gala
関心と、出会う。
イベント申込など、本人同意がある接点で、関心を次の対話につなげる。 ウェビナー・セミナー・展示会の申込から参加、アンケート、資料配布までを1箇所で受け止めます。
2026年9月16日 提供開始
参加した瞬間で、
止まっていないか。
ウェビナーや展示会で受け取った参加者の情報は、名簿として残ります。 けれどその後、その人がどんな記事を読んだのか、何度サイトへ戻ってきたのかは分かりません。 関心が続いている人と、そうでない人の区別がつかないまま、次の一手を決めることになります。
申込から資料配布まで、
1箇所で。
イベント申込
イベントページの公開から申込受付までを、自社の導線の中で完結させます。
参加管理
参加用URLの発行と当日の参加状況の管理。参加者の一覧はCSVで書き出せます。
アンケート
イベント後のアンケートを、申込情報とひもづけたまま回収します。
資料配布
当日資料やアーカイブの配布を、参加した方に限って開きます。
同意にもとづく接続
本人の同意があるときだけ、concerto が持つ匿名の行動と申込をひもづけます。
sonata へのイベント資産化
イベントの音声や資料を、sonata でレポート記事・FAQ・営業資料に変えられます。
名前を預かる場所と、
行動を測る場所を分ける。
氏名・メールアドレス・会社名をお預かりするのは gala だけです。concerto は匿名の行動しか持ちません。 2つをつなぐのは、本人が同意した申込に対して発行される一回限りのトークンで、同意がなければ発行されません。 イベントの前後で読まれたコンテンツを、同じ関心の文脈として見られるようになります。
2026年9月16日、
提供開始。
gala は2026年9月16日に提供を開始します。イベントの設計や導入の進め方については、それ以前でもご相談をお受けしています。