opus

gala

関心と、出会う。

イベント申込など、本人同意がある接点で、関心を次の対話につなげる。 ウェビナー・セミナー・展示会の申込から参加、アンケート、資料配布までを1箇所で受け止めます。

2026年9月16日 提供開始

gala for Businessについて相談する →

参加した瞬間で、
止まっていないか。

ウェビナーや展示会で受け取った参加者の情報は、名簿として残ります。 けれどその後、その人がどんな記事を読んだのか、何度サイトへ戻ってきたのかは分かりません。 関心が続いている人と、そうでない人の区別がつかないまま、次の一手を決めることになります。

申込から資料配布まで、
1箇所で。

01

イベント申込

イベントページの公開から申込受付までを、自社の導線の中で完結させます。

02

参加管理

参加用URLの発行と当日の参加状況の管理。参加者の一覧はCSVで書き出せます。

03

アンケート

イベント後のアンケートを、申込情報とひもづけたまま回収します。

04

資料配布

当日資料やアーカイブの配布を、参加した方に限って開きます。

05

同意にもとづく接続

本人の同意があるときだけ、concerto が持つ匿名の行動と申込をひもづけます。

06

sonata へのイベント資産化

イベントの音声や資料を、sonata でレポート記事・FAQ・営業資料に変えられます。

名前を預かる場所と、
行動を測る場所を分ける。

氏名・メールアドレス・会社名をお預かりするのは gala だけです。concerto は匿名の行動しか持ちません。 2つをつなぐのは、本人が同意した申込に対して発行される一回限りのトークンで、同意がなければ発行されません。 イベントの前後で読まれたコンテンツを、同じ関心の文脈として見られるようになります。

2026年9月16日、
提供開始。

gala は2026年9月16日に提供を開始します。イベントの設計や導入の進め方については、それ以前でもご相談をお受けしています。

イベントを、関心の入り口に。

イベント運用と、そのあとのつながり方についてお聞かせください。

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